2021年02月23日

言霊百神│天津磐境⑦

歴史を説くことは本講の目的ではないが、『竹内文献』によると大陸から伏羲氏が来朝して神道の伝授を受け、これを『易』(天津金木)として彼地に伝えたのは鵜草葺不合朝五十八代御中幸玉天皇(うがやふきあえずちょうごじゅうはちだいみ…