レイキヒーリング⑥

第7章ニュー・パラダイム
1⃣医学との融合
患者自身が「診断を受けるだけ」といったこれまでの受け身の姿勢を改め自分に見合った治療を複合して受けようとする心がまえをつくっていくべきです。
最先端の医療にも限界があります。また種々のセラピーとて完璧ではない。しかし両者はお互いの足りない治療体系を相補える部分をもっている。
治療を求める人はどこまでを医学に頼りどの範囲がセラピーで補えるかの正しい知識を持つべきです。そして使える手段はすべて用いて治癒に全力をあげるべきなのです。
セラピストも医師と協力する意志をもち、できるだけ専門知識を養う必要がある。

2⃣レイキは人類に何を与えるか
「肉体と精神」両者のバランスをとり、生きていることを実感しそれに感謝できて喜びのうちに生きられる。すなわち生きていることに自ずと喜びと感謝があふれ、嬉しい人生、楽しい人生を送れてこそ真の健康ではないかと考えます。

3⃣光のかなたへ
レイキが開く光の扉、その向こうには何があるのでしょう。その答えはレイキを使ってそれぞれが自分の光の扉を開き足を踏み入れることから始まります。

エピローグ
付属資料 レイキ実践者は語る
「熱線のような刺激!」知人が思わずもらしたレイキの作用
アチューメントで手が変わるというのはほんとうだった!
精神的に安定、人間関係も円滑に、気功との相乗効果も抜群
レイキの併用で治癒期間が大幅に短くなった
子供もせがむレイキ、精神も安定し少しのことでは動じない
レイキに熟すると疾患が手にとるようにわかる
冷蔵庫みたいな手が驚くほど温かくなりびっくり
頭上から光の杭、全身にエネルギーが広がり喜びがあふれる
シンボルのパワーが数段違う、今までのレイキは何だったのか
レイキのパイプがより太く、より強くなり、パワーが格段にアップ
なぜかいつもの半分しかいらなかった食事
これまでにない本物のレイキパワーを初めて実感!
レイキの手があれば私の人生は安心
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