古歩道│WHO④

詐欺は実際どのようにして行われるか
これはWHOワクチン詐欺のまとめ。
ステップ1 リスクを誇張する…WHOはフェーズ6の流行を宣伝して大流行のリスクを煽る。たとえ、ウイルスによる死亡率が、簡単なビタミンDサプリメントの投与で収まりそうな低い数字であったとしても。
ステップ2 各国に備蓄をせかす…WHOは世界中の国々に「公衆衛生の緊急事態」と呼んで、H1N1ワクチンの備蓄をせかす。
ステップ3 現金を集める…各国は何十億ドルも使ってH1N1ワクチンを購入し備蓄する。大製薬会社の懐はうるおう。
ステップ4 キックバックが手に入る…WHOのアドヴァイザーたちはワクチン・メーカーからのキックバックを集める。これらのキックバックは意図的に秘密にされる。
ステップ5 人々を脅し続ける…ワクチンの需要ができるだけ高い状態を保つように、WHOは、H1N1が究極の危険ウイルスであり、すべての人がワクチン投与を続けるのがよいと警告を発し、人々の恐怖心を煽り続ける(米国疾病管理センター<CDC>もアメリカで同じメッセージをこだまさせる)。
これが、過去1世紀にわたってWHOがワクチン流行病詐欺を引っ張ってきた手口である。WHOアドヴァイザーたちは重いキャッシュの荷物をしょって歩き、製薬会社は巨大利益を手にし、世界中の税負担者は棚ざらしの無駄なワクチンが腐るままになっていて、いずれは処分され(それも税負担者の追加負担)、下水に捨てられる(水道を汚染する)、その分の代金を負担させられるのである。
一方、ビタミンDの真実を公衆にあえて伝えようとする者は誰もいない。その結果、次の大流行が彼らにもう一度のチャンスを与え、まったく同じ詐欺が繰り返されるのである(さらに大きな利益)

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