医療

古歩道│あとがき③

企業は、ある意味、利益の追求のためにはなんでもする。人を殺すほうが儲かるなら、殺すほうを選択する。人が健康になるほうが儲かるなら、健康にするためになんでもする。企業のその体質を利用してしまえばいいのだ。 巨大な製薬メーカ…

古歩道│あとがき②

同じく医療保険料にしても、健康な人ほど「安く」なるよう逆インセンティブをかければどうだろうか。タバコやお酒、運動をしない、不摂生をしている人は、どんどん逆ポイントがついて保険料が上がっていく。このあたりは自動車保険と同様…

古歩道│あとがき①

まともな医療体制を取り戻すことができるだろうか? 本書を読んで、不安になった人もいるかもしれない。 安心してほしい。今の「人殺し医療」を「人を救う医療」にすることなど、実は、それほど難しくはないのだ。 処方箋は「逆インセ…

古歩道│ナチス医療②

ナチス医療マフィアが人殺し医療の元凶② 病気は「敵」と思うところからやめなければならない。現実社会で起こる暴動や内乱にせよ、経済問題や貧困、格差など、多くの原因から生まれる。それを「敵」として攻撃したり、排除したりするの…

古歩道│ナチス医療①

ナチス医療マフィアが人殺し医療の元凶① エネルギーマフィアたちは石油を求めて世界中で戦争を仕掛け、ウォール街の金融マフィアとして世界経済を無茶苦茶にしてきた。そんな連中の仲間だったのが、国際医療マフィアなのである。要する…

古歩道│WHO⑤

ワクチン産業の犯罪行為 要するに、この驚くべき状況は、ワクチン産業がいかに情けないものになってしまったか、WHOもCDCも実際にはいかに堕落したか、を如実に示している。ここで起きているのは堕落と賄賂と呼ばれるものだ。キッ…

古歩道│WHO④

詐欺は実際どのようにして行われるか これはWHOワクチン詐欺のまとめ。 ステップ1 リスクを誇張する…WHOはフェーズ6の流行を宣伝して大流行のリスクを煽る。たとえ、ウイルスによる死亡率が、簡単なビタミンDサプリメントの…

古歩道│WHO③

WHOへの非難はまだある WHOの利害衝突の処理のまずさを非難する医学出版物はBMJだけではない。『EC議会』に載ったレポートでもWHOは非難されている。「議会は、H1N1インフルエンザの大流行の処理方法については、WH…

古歩道│WHO②

WHOの信用は地に落ちた このレポートはデボラ・コーエン(BMJの特集編集部員)と、『ロンドン・調査報道事務局』で働くフィリップ・カーターが書いた。記事の中でコーエンは述べた。「…われわれの追及で致命的な問題が明るみに出…

古歩道│WHO①

暴かれたWHOスキャンダル…アドバイザーたちがH1N1ワクチン製造会社からキックバックを受けていた(マイク・アダムス{健康監視人}、ナチュラルニュース編集部) 2010年6月5日 【ナチュラルニュース】衝撃の新レポートが…
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